WBCフライ級王者・内藤大助、KOで清水智信を下し3度目の防衛に成功 試合後亀田興毅が“乱入”…ダブル世界戦(動画あり)
◆ボクシングWBA、WBC世界フライ級ダブルタイトルマッチ(30日、東京・代々木第一体育館) WBC世界フライ級王者・内藤大助(33)=宮田=は、同級14位で日本王者の清水智信(27)=金子=の挑戦を受け、10回57秒KO勝ちで3度目の防衛に成功した。
8回までの2度の公開採点で0-1、0-2と劣勢だった内藤は、10ラウンドを迎えると果敢に攻撃。30秒過ぎに左右のフックでダウンを奪うと、豪快に左右に振り回す連打から最後は左フックで2度目のダウンを奪い、鮮やかな逆転KOで勝利した。
リング上での勝者インタビューの最中には、因縁の相手、亀田興毅が“乱入”し「次(の相手)はオレね」と挑発された世界チャンプ。「ライバル? たっぷりいるねぇ。相手が有利だって言われるほどいい試合すんだよねぇ」と人間味溢れるトークでさばき、観客を沸かせた。
33歳11か月の内藤は自身の持つ日本選手の世界王座最年長防衛記録を更新し、戦績は38戦33勝(21KO)2敗3分けとなった。清水は2度目の世界挑戦でも敗れ、16戦13勝(5KO)3敗。
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/box/news/20080730-OHT1T00264.htm
マジ亀田うぜえええ
だめだ・・・何度見ても
あのクソガキ(亀田)見ると腸が煮えくり返る!!
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