「サキヨミ」番組冒頭で山本モナ謝罪…伊藤利尋アナ(アミーゴ)がコメントを代読(動画あり)
巨人・二岡智宏内野手(32)との不倫騒動を報じられ、所属事務所から無期限謹慎処分を受けたフリーアナ・山本モナ(32)が13日夜、キャスターを事実上降板したフジテレビ系ニュース情報番組「サキヨミ」で謝罪した。
午後10時。一夜限りで相棒を失った伊藤アナは、厳粛な表情でカメラの前に立った。「こんばんは。今夜はこうして私1人で番組のオープニングを迎えることになりました」ちょうど1週間前は誰もサキヨミしていなかった孤独なオープニングで、渦中のモナのコメントを代読した。
「このたび、多くの関係者のご尽力により、番組のキャスターという大役を与えていただきながら、その立場にふさわしくない軽率な行動を取ってしまい、番組の出演者、スタッフ並びに関係者の皆様に多大なご迷惑をお掛けしましたことを深くおわび申し上げます。合わせて、番組を応援してくださっている視聴者の皆様に対し、このような騒動を招いてしまいましたことを心からおわび申し上げます。山本モナ」
読み終えた伊藤アナは「残念な限りです。とても恥ずかしく、申し訳なく感じております」と深々と頭を下げた。約2分間の謝罪が終了すると、6日の第1回放送でモナが座っていたキャスター席には、サブキャスターだった大島由香里アナ(24)が着席。出演者の表情は硬く、重苦しい空気で番組は進行した。75分間の番組で騒動について触れることはなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080714-00000012-sph-ent
↓サキヨミ
↓さんまのまんまで恋愛話をする山本モナ(笑)
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